大阪府社会福祉協議会・大阪市社会福祉協議会・堺市社会福祉協議会合同ボランティアバス
東日本大震災 被災地支援活動ボランティアバスの運行について
大阪府社会福祉協議会・大阪市社会福祉協議会・堺市社会福祉協議会では、合同で被災地支援活動を行うボランティアバスを運行していますが、まだまだ多くのボランティアの力が求められていることから、引き続き実施することになりました。参加者同士で協力しあいながら、大阪のボランタリーな思いを被災地に届けたいと思います。奮ってご参加ください。
1.実施スケジュール
【第4回】
(1)実施日
平成23年5月24日(火)午後7時30分出発 ~ 28日(土)午前10時帰着
[現地活動日:5月25日(水)・26日(木)・27日(金)]
(2)出発日集合日時
5月24日(火)午後6時30分
大阪市立社会福祉センター(大阪市天王寺区東高津町12-10)
(最寄駅:大阪市営地下鉄谷町線・千日前線「谷町九丁目」、近鉄線「大阪上本町」)
(3)事前説明会
5月19日(木)午後7時~8時 大阪市立社会福祉センター(第4回出発場所と同じ)
(4)受付日
★第4回~6回の受付日は同じです。受付窓口が異なります。
5月17日(火)午前9時~午後5時
※受付開始時間は午前9時です。先着順。定員に達した時点で締切り
※1本のお電話でお申込みできるのは1人のみです。
※詳細は、ウェブページ(PDF)をご覧ください。
2011年5月17日火曜日
2011年5月14日土曜日
【宮城県・気仙沼市災害ボランティアセンター】ボランティアセンター行き送迎バス運行!(仙台駅発バス) 5月14・15日出発
ボランティアセンター行き送迎バス運行!(仙台駅発バス)
○人員:各日45人(原則、日帰りの方とします)
※バスの乗車人員に限りがあるため、定員になり次第締め切らせていただきます。
○活動先:気仙沼市内
○集合場所:仙台駅西口(えんじ色 みちのく観光バス)
○参加費:無料
○日程:
5月14日(土)、15日(日) 6時20分集合(6時30分出発)
活動後、現地16時頃出発、19時半頃仙台駅帰着、解散(途中下車などはできません)
○お申し込み:連絡先:気仙沼市災害ボランティアセンター
電話:0226-22-0722、080-5949-7475<受付時間:9時~17時>
○活動内容:
被災地での泥出し、片付け、仮設住宅での手伝いなど
○服装や持ち物など:
軍手・耐油グローブ、防塵マスク、長袖・長ズボン、活動しやすい靴(長靴、安全靴、金属製中敷きのある靴)、帽子、防塵ゴーグル、タオル、食料、飲料水、保険証など、各自必要と思われる物のご準備をお願いします。
※詳しくは、気仙沼市災害ボランティアセンター・ウェブサイトをご覧ください。
○人員:各日45人(原則、日帰りの方とします)
※バスの乗車人員に限りがあるため、定員になり次第締め切らせていただきます。
○活動先:気仙沼市内
○集合場所:仙台駅西口(えんじ色 みちのく観光バス)
○参加費:無料
○日程:
5月14日(土)、15日(日) 6時20分集合(6時30分出発)
活動後、現地16時頃出発、19時半頃仙台駅帰着、解散(途中下車などはできません)
○お申し込み:連絡先:気仙沼市災害ボランティアセンター
電話:0226-22-0722、080-5949-7475<受付時間:9時~17時>
○活動内容:
被災地での泥出し、片付け、仮設住宅での手伝いなど
○服装や持ち物など:
軍手・耐油グローブ、防塵マスク、長袖・長ズボン、活動しやすい靴(長靴、安全靴、金属製中敷きのある靴)、帽子、防塵ゴーグル、タオル、食料、飲料水、保険証など、各自必要と思われる物のご準備をお願いします。
※詳しくは、気仙沼市災害ボランティアセンター・ウェブサイトをご覧ください。
【シャプラニール】切手でできる被災地支援キャンペーン(5月31日まで)
東北関東(東日本)大震災
「切手でできる被災地支援」キャンペーン
~シャプラニールはいわき市と北茨城市で救援活動を実施しています
4月1日(金曜日)~5月31日(火曜日)の間、「切手でできる被災地支援キャンペーン」を実施しています。
5月31日(火曜日)までに届く未使用切手、使用済み切手を集め換金し、東北関東大震災・救援活動へ役立てるキャンペーンを行います。全国どこからでも、どなたでも参加できる被災地支援です。
※詳しくは、シャプラニールのホームページをご覧ください。
「切手でできる被災地支援」キャンペーン
~シャプラニールはいわき市と北茨城市で救援活動を実施しています
4月1日(金曜日)~5月31日(火曜日)の間、「切手でできる被災地支援キャンペーン」を実施しています。
5月31日(火曜日)までに届く未使用切手、使用済み切手を集め換金し、東北関東大震災・救援活動へ役立てるキャンペーンを行います。全国どこからでも、どなたでも参加できる被災地支援です。
※詳しくは、シャプラニールのホームページをご覧ください。
【ユニリーバ】東日本大震災募金
ユニリーバ・東日本大震災募金
「クリック募金」「ツイッター募金」「ダブルチャリティー」などで、募金ができます。
あなたのクリックやつぶやきが、復興への支援につながります。
寄付先は、次の4団体です。
・オックスファム・ジャパン
・WFP 国連世界食糧計画
・セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
・ユニセフ
「クリック募金」「ツイッター募金」「ダブルチャリティー」などで、募金ができます。
あなたのクリックやつぶやきが、復興への支援につながります。
寄付先は、次の4団体です。
・オックスファム・ジャパン
・WFP 国連世界食糧計画
・セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
・ユニセフ
2011年5月11日水曜日
【シチズンシップ共育企画】被災地でのボランティア活動を終えて~感じたことを分かち合う会~
被災地でのボランティア活動を終えて
~感じたことを分かち合う会~
東日本大震災の被災地でボランティア活動をされたみなさん。
戻ってこられて、どのような心持ちで日常を過ごされているでしょうか。
「あのできごとが、まだうまく整理つかない…」
「何かもやもやした感じが…」
「気持ちが落ち着かない…」
「現地の状況を思うと、この平穏な状況のギャップが…」
「うーん、とにかく誰かに話を聴いてもらいたいなぁ」
そんな心持ちの方もおられるのではないでしょうか。
そこで、私たちは被災地での活動体験を分かち合う場を設けることとしました。
温かいお茶でも飲みながら無理にまとめなくてもよいので、ゆっくりと感じたことを、ありのままの形で、見つめたり、声に出してみたり、聴きあってみたり、してみませんか。
分かち合っていく中で気持ちや気づきが整っていき、これからの歩みが浮かび上がってくるかもしれません。
被災地での活動を経験され、こういう場が自分に必要だと思うあなたのご参加を心からお待ちしています。
■日時と場所:
(大阪会場)
・日時:2011年5月14日(土)13時~17時30分
・会場:浄土宗應典院 研修室B(大阪市天王寺区)
(東京会場)
・日時:2011年5月29日(日)13時~17時30分
・会場:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟304号室(東京都渋谷区)
■対象:東日本大震災の被災地でのボランティア活動経験をお持ちの方
■定員:10名程度(先着順)
■参加費:無料
■プログラム
12:30 開場・受付
13:00 オープニング
13:30 セッション1「お互いを知る」
14:00 セッション2「感じたことを分かち合う」
16:30 ふりかえり「これからに向けて」
17:30 終了
■ファシリテーター
(大阪会場)
・川中大輔(シチズンシップ共育企画)
・長尾文雄(フリーランス)http://www.blogger.com/img/blank.gif
・東末真紀(神戸まちづくり研究所)
・小林健司(スペシャルサポートネット関西)
(東京会場)
・青木将幸(青木将幸ファシリテーター事務所)
・池澤良子(東京ボランティア・市民活動センター)
*プロフィールはウェブでご確認ください。
■共催:シチズンシップ共育企画、青木将幸ファシリテーター事務所、さいりん館
■協力:應典院、環境共育事務所カラーズ
※詳細・申込みは、シチズンシップ共育企画ウェブページをご覧ください。
~感じたことを分かち合う会~
東日本大震災の被災地でボランティア活動をされたみなさん。
戻ってこられて、どのような心持ちで日常を過ごされているでしょうか。
「あのできごとが、まだうまく整理つかない…」
「何かもやもやした感じが…」
「気持ちが落ち着かない…」
「現地の状況を思うと、この平穏な状況のギャップが…」
「うーん、とにかく誰かに話を聴いてもらいたいなぁ」
そんな心持ちの方もおられるのではないでしょうか。
そこで、私たちは被災地での活動体験を分かち合う場を設けることとしました。
温かいお茶でも飲みながら無理にまとめなくてもよいので、ゆっくりと感じたことを、ありのままの形で、見つめたり、声に出してみたり、聴きあってみたり、してみませんか。
分かち合っていく中で気持ちや気づきが整っていき、これからの歩みが浮かび上がってくるかもしれません。
被災地での活動を経験され、こういう場が自分に必要だと思うあなたのご参加を心からお待ちしています。
■日時と場所:
(大阪会場)
・日時:2011年5月14日(土)13時~17時30分
・会場:浄土宗應典院 研修室B(大阪市天王寺区)
(東京会場)
・日時:2011年5月29日(日)13時~17時30分
・会場:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟304号室(東京都渋谷区)
■対象:東日本大震災の被災地でのボランティア活動経験をお持ちの方
■定員:10名程度(先着順)
■参加費:無料
■プログラム
12:30 開場・受付
13:00 オープニング
13:30 セッション1「お互いを知る」
14:00 セッション2「感じたことを分かち合う」
16:30 ふりかえり「これからに向けて」
17:30 終了
■ファシリテーター
(大阪会場)
・川中大輔(シチズンシップ共育企画)
・長尾文雄(フリーランス)http://www.blogger.com/img/blank.gif
・東末真紀(神戸まちづくり研究所)
・小林健司(スペシャルサポートネット関西)
(東京会場)
・青木将幸(青木将幸ファシリテーター事務所)
・池澤良子(東京ボランティア・市民活動センター)
*プロフィールはウェブでご確認ください。
■共催:シチズンシップ共育企画、青木将幸ファシリテーター事務所、さいりん館
■協力:應典院、環境共育事務所カラーズ
※詳細・申込みは、シチズンシップ共育企画ウェブページをご覧ください。
2011年5月4日水曜日
【東日本大震災】特例税制成立、税額控除実現
4月27日、被災者支援税制第一弾となる「東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律案」と「地方税法の一部を改正する法律案」が参議院本会議にて、全会一致で成立した。
具体的には、所得税の震災関連寄附金に関する控除上限額倍増や、認定NPO法人と中央共同募金会への活動支援金寄付に対する税額控除方式(寄付金額の40%、所得税額の25%上限)を先行導入、被災者支援を行う認定NPO法人への寄付金を指定寄附金に指定などが実現する。
【寄付税制拡充の主な内容】
●所得税の震災関連寄附金に関する控除上限額を所得の80%へ倍増
●認定NPO法人と中央共同募金会への活動支援金寄付について、税額控除方式(寄付金額の40%、所得税額の25%上限)を先行導入
●被災者支援を行う認定NPO法人への寄付金を指定寄附金に指定
今回の寄付税制拡充により、被災者支援を行う認定NPO法人への寄付金に対して、最大で、
個人:税額控除/所得控除の選択制(最大80%まで控除可)
法人:全額損金算入可
という、これまでにない画期的な支援税制が実現することになる。
詳細は、シーズ・市民活動を支える制度をつくる会のニュースをご覧ください。
具体的には、所得税の震災関連寄附金に関する控除上限額倍増や、認定NPO法人と中央共同募金会への活動支援金寄付に対する税額控除方式(寄付金額の40%、所得税額の25%上限)を先行導入、被災者支援を行う認定NPO法人への寄付金を指定寄附金に指定などが実現する。
【寄付税制拡充の主な内容】
●所得税の震災関連寄附金に関する控除上限額を所得の80%へ倍増
●認定NPO法人と中央共同募金会への活動支援金寄付について、税額控除方式(寄付金額の40%、所得税額の25%上限)を先行導入
●被災者支援を行う認定NPO法人への寄付金を指定寄附金に指定
今回の寄付税制拡充により、被災者支援を行う認定NPO法人への寄付金に対して、最大で、
個人:税額控除/所得控除の選択制(最大80%まで控除可)
法人:全額損金算入可
という、これまでにない画期的な支援税制が実現することになる。
詳細は、シーズ・市民活動を支える制度をつくる会のニュースをご覧ください。
「ミンナDEカオウヤ」プロジェクト
「ミンナDEカオウヤ」プロジェクトは、東日本で被災された障害者福祉事業所で製作されている授産品を、東京・愛知・大阪といった都市部で販売する参加型プロジェクトです。
津波被害は多くのものを飲み込んで行きました。障害者福祉分野においても同様、多くのものが流されてしまいました。
・ 授産品の市場が流れてしまった…:商品作りはできるが、販路が流されてしまった
・ 仕事が流れてしまった…:日中の活動拠点や仕入先が流され、仕事ができなくなってしまった
そこで、「ミンナDEカオウヤ」プロジェクトでは、
1.市場を創る:市場が流された被災地の障害者福祉施設の授産品を都市部で販売する
2.仕事を創る:1の活動に伴い発生する、現地での状況確認・授産品等商品回収等の新たな仕事を、拠点が流れた施設等に実施してもらう
ことを活動の第一義とし、この活動・ネットワークが活用できるのであれば、
3.近隣の方々やご本人・支援者の親族の方々のニーズにも広く対応して行く
被災地支援活動を行います。
詳細は、ウェブページをご覧ください。
津波被害は多くのものを飲み込んで行きました。障害者福祉分野においても同様、多くのものが流されてしまいました。
・ 授産品の市場が流れてしまった…:商品作りはできるが、販路が流されてしまった
・ 仕事が流れてしまった…:日中の活動拠点や仕入先が流され、仕事ができなくなってしまった
そこで、「ミンナDEカオウヤ」プロジェクトでは、
1.市場を創る:市場が流された被災地の障害者福祉施設の授産品を都市部で販売する
2.仕事を創る:1の活動に伴い発生する、現地での状況確認・授産品等商品回収等の新たな仕事を、拠点が流れた施設等に実施してもらう
ことを活動の第一義とし、この活動・ネットワークが活用できるのであれば、
3.近隣の方々やご本人・支援者の親族の方々のニーズにも広く対応して行く
被災地支援活動を行います。
詳細は、ウェブページをご覧ください。
2011年4月17日日曜日
【シチズンシップ共育企画・スペシャルサポートネット関西】東日本大震災の被災地に行く前に、活動体験者の声を聴く会(4月22日)
GWにボランティア活動を考えているあなたへ!
東日本大震災の被災地へ行く前に活動体験者の声を聴く会
「募金はしたけど、他にも、なんかせんでええんかなぁ、、」
そんな思いを持っているみなさんの中には、
ゴールデンウィークの休暇を使って、
被災地でのボランティア活動をお考えの方も少なくないのでは?
でも、被災地ってどういう状態なのかな?とか、
実際のところ、どのような活動が求められているのかな?とか、
自分が行って、ホンマに役に立つんかな?とか、
動き出そうとすると、いろいろと疑問がわいてきます。
そこで!、実際に被災地でボランティア活動をした体験者を囲んで、
いろんな疑問を解消して、現地入りの準備を整えるための
ワークショップを行います。
現地に行くかどうか、お考え中の方、
現地に行くことを固く決めている方、
ご参加をお待ちしております。
■日時:2011年4月22日(金)18時30分~21時
■場所:新阪急ビル9階 グローバルベンチャーハビタット大阪
■対象:東日本大震災の被災地でボランティア活動をしよう!と思われている方
■定員:30名程度(先着順)
■参加費:無料
※詳細は、シチズンシップ共育企画のウェブページで確認を。
東日本大震災の被災地へ行く前に活動体験者の声を聴く会
「募金はしたけど、他にも、なんかせんでええんかなぁ、、」
そんな思いを持っているみなさんの中には、
ゴールデンウィークの休暇を使って、
被災地でのボランティア活動をお考えの方も少なくないのでは?
でも、被災地ってどういう状態なのかな?とか、
実際のところ、どのような活動が求められているのかな?とか、
自分が行って、ホンマに役に立つんかな?とか、
動き出そうとすると、いろいろと疑問がわいてきます。
そこで!、実際に被災地でボランティア活動をした体験者を囲んで、
いろんな疑問を解消して、現地入りの準備を整えるための
ワークショップを行います。
現地に行くかどうか、お考え中の方、
現地に行くことを固く決めている方、
ご参加をお待ちしております。
■日時:2011年4月22日(金)18時30分~21時
■場所:新阪急ビル9階 グローバルベンチャーハビタット大阪
■対象:東日本大震災の被災地でボランティア活動をしよう!と思われている方
■定員:30名程度(先着順)
■参加費:無料
※詳細は、シチズンシップ共育企画のウェブページで確認を。
2011年4月8日金曜日
【豊能障害者労働センター】東北関東大震災被災障害者救援バザー~すべての人の希望をともにたがやすために(5月14日)
【東北関東大震災被災障害者救援バザー~すべての人の希望をともにたがやすために】
被災障害者救援のバザー用品を提供してください。
日時:2011年5月14日(土曜日)11時~15時
場所:箕面市立メイプルホール・芦原公園
■いただけると嬉しいもの
食器、タオル・シーツ(新品)、雑貨、おもちゃ、本、着物、靴、かばん等。
■お受けできないもの
家具、電化製品、ガス製品、背広、紳士用スーツ。
売上全額を救援金として「ゆめ風基金」に届けます。
問合せ:豊能障害者労働センター
〒562-0013大阪府箕面市坊島1-7-17
電話:072-724-0324 FAX:072-724-2395
E-mail:info@tumiki.com
被災障害者救援のバザー用品を提供してください。
日時:2011年5月14日(土曜日)11時~15時
場所:箕面市立メイプルホール・芦原公園
■いただけると嬉しいもの
食器、タオル・シーツ(新品)、雑貨、おもちゃ、本、着物、靴、かばん等。
■お受けできないもの
家具、電化製品、ガス製品、背広、紳士用スーツ。
売上全額を救援金として「ゆめ風基金」に届けます。
問合せ:豊能障害者労働センター
〒562-0013大阪府箕面市坊島1-7-17
電話:072-724-0324 FAX:072-724-2395
E-mail:info@tumiki.com
2011年4月6日水曜日
【大阪ボランティア協会】『相乗り』PJ第4弾(4月8日14時まで!)
『相乗り』(ライド・トゥギャザー)プロジェクト
大阪の市民・企業・行政の「相乗り」(協働)で
被災地に「支援物資」をお届け!
+ + + + + + + + + + + + + +
被災地に点在する、支援物資を必要としてる拠点に
いちはやく、届ける取り組みとして
「考えながら突っ走る!」を合い言葉に進めています。
「相乗りPJ」の第4弾、宮城県・南三陸町に輸送します。
4月8日の10時~14時で、
物資を、中之島にお持ちいただけましたら幸いです!
今回も、(1)大阪近隣のNPO、企業等のネットワークに
物資の提供を呼びかけ(このメールです!)、
(2)企業、社員から募金等によって、トラック配送ルートを手配、
(3)そこに行政窓口で集められた救援物資も詰め込んで=「相乗り」させて、
現地(今回は、宮城県南三陸町の物資拠点)にお届けするものです。
いち早く、必要な物資を必要なところに届けるための
『相乗り』(ライド・トゥギャザー)プロジェクトに、ご協力ください!
+ + + + + + + + + + + + + +
■物品の集荷場所
4月8日(金) 元・扇町高校(大阪市北区中之島5-3-96)
物品の集荷は 10~14時まで(予定)
「相乗り」PJの搬入口は、南側になります(添付地図を参照ください)。
クルマの乗り入れ可能です。なにわ筋には、中央分離帯ありますので
なにわ筋の南方面から乗り入れるほうが便利です。
【元・扇町高校の位置】
■今回必要な現地、施設等のニーズ
新品、未開封に限ります。
[食料品]
・ベビー飲料
・米(精米されたもので、無洗米だと助かります)
・根菜類(輸送に耐えうる野菜)
・缶詰(おかずになるもの)
・レトルト食品(おかゆ、カレー、おかず類、カップラーメンなど)
・調味料(しょうゆ、みそ、砂糖、塩、こしょうなど)
・味付けのり
[生活用品]
・ズボン(ジャージ、作業用ズボンなど)
・乾電池(単1・単2)
・ラップ
・ガスボンベ(カセットコンロ用)
・ゴム手袋
・使い捨て食器(どんぶり・箸など)
・シャンプー(水不要のもの)
・介護用エプロン(使い捨てタイプ)
・衣類のうち下着(男性用、女性用)
・くつ
・アルミホイール
***
※段ボールでの持ち寄りを、お願いいたします。
ひとつの段ボールの中身は、かならず、ひとつの品物で!
※事前に必ず、物資の内容、量などをメール連絡ください。
とっても助かります。金治、影浦宛に。
大阪ボランティア協会 金治 kanaji@osakavol.org
影浦 kageura@osakavol.org
■事務局
大阪ボランティア協会
担当 影浦弘司【カゲウラコウジ】kageura@osakavol.org
TEL:06-6465-8391 FAX:06-6465-8393
〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20
大阪NPOプラザ100号 http://www.osakavol.org/
大阪の市民・企業・行政の「相乗り」(協働)で
被災地に「支援物資」をお届け!
+ + + + + + + + + + + + + +
被災地に点在する、支援物資を必要としてる拠点に
いちはやく、届ける取り組みとして
「考えながら突っ走る!」を合い言葉に進めています。
「相乗りPJ」の第4弾、宮城県・南三陸町に輸送します。
4月8日の10時~14時で、
物資を、中之島にお持ちいただけましたら幸いです!
今回も、(1)大阪近隣のNPO、企業等のネットワークに
物資の提供を呼びかけ(このメールです!)、
(2)企業、社員から募金等によって、トラック配送ルートを手配、
(3)そこに行政窓口で集められた救援物資も詰め込んで=「相乗り」させて、
現地(今回は、宮城県南三陸町の物資拠点)にお届けするものです。
いち早く、必要な物資を必要なところに届けるための
『相乗り』(ライド・トゥギャザー)プロジェクトに、ご協力ください!
+ + + + + + + + + + + + + +
■物品の集荷場所
4月8日(金) 元・扇町高校(大阪市北区中之島5-3-96)
物品の集荷は 10~14時まで(予定)
「相乗り」PJの搬入口は、南側になります(添付地図を参照ください)。
クルマの乗り入れ可能です。なにわ筋には、中央分離帯ありますので
なにわ筋の南方面から乗り入れるほうが便利です。
【元・扇町高校の位置】
■今回必要な現地、施設等のニーズ
新品、未開封に限ります。
[食料品]
・ベビー飲料
・米(精米されたもので、無洗米だと助かります)
・根菜類(輸送に耐えうる野菜)
・缶詰(おかずになるもの)
・レトルト食品(おかゆ、カレー、おかず類、カップラーメンなど)
・調味料(しょうゆ、みそ、砂糖、塩、こしょうなど)
・味付けのり
[生活用品]
・ズボン(ジャージ、作業用ズボンなど)
・乾電池(単1・単2)
・ラップ
・ガスボンベ(カセットコンロ用)
・ゴム手袋
・使い捨て食器(どんぶり・箸など)
・シャンプー(水不要のもの)
・介護用エプロン(使い捨てタイプ)
・衣類のうち下着(男性用、女性用)
・くつ
・アルミホイール
***
※段ボールでの持ち寄りを、お願いいたします。
ひとつの段ボールの中身は、かならず、ひとつの品物で!
※事前に必ず、物資の内容、量などをメール連絡ください。
とっても助かります。金治、影浦宛に。
大阪ボランティア協会 金治 kanaji@osakavol.org
影浦 kageura@osakavol.org
■事務局
大阪ボランティア協会
担当 影浦弘司【カゲウラコウジ】kageura@osakavol.org
TEL:06-6465-8391 FAX:06-6465-8393
〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20
大阪NPOプラザ100号 http://www.osakavol.org/
【被災地NGO協働センター】宮崎から東北へ、支援の輪を~「野菜サポーター」募集
新燃岳噴火の被害を受けた宮崎の農家さんの野菜たちを、甚大な被害の出た東北関東大震災の被災地へ。
被災地NGO協働センターでは、「困った時はお互いさま、被災地から被災地を支援しよう!」というコンセプトのもと、噴火で被害を受けた宮崎県産の野菜を買い付け、東北の被災者の方への炊き出しに使おうと考えています。
買い付けた野菜は、各地の協力者と連携して被災地へ運ばれます。野菜の行き先、炊き出し場所は、随時被災地NGO協働センターのホームページにてご紹介しています。
活動資金を一口3,000円で募っています。
■被災地NGO協働センターホームページ
「野菜サポーター」
被災地NGO協働センターでは、「困った時はお互いさま、被災地から被災地を支援しよう!」というコンセプトのもと、噴火で被害を受けた宮崎県産の野菜を買い付け、東北の被災者の方への炊き出しに使おうと考えています。
買い付けた野菜は、各地の協力者と連携して被災地へ運ばれます。野菜の行き先、炊き出し場所は、随時被災地NGO協働センターのホームページにてご紹介しています。
活動資金を一口3,000円で募っています。
■被災地NGO協働センターホームページ
「野菜サポーター」
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