『相乗り』(ライド・トゥギャザー)プロジェクト
大阪の市民・企業・行政の「相乗り」(協働)で
被災地に「支援物資」をお届け!
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被災地に点在する、支援物資を必要としてる拠点に
いちはやく、届ける取り組みとして
「考えながら突っ走る!」を合い言葉に進めています。
「相乗りPJ」の第4弾、宮城県・南三陸町に輸送します。
4月8日の10時~14時で、
物資を、中之島にお持ちいただけましたら幸いです!
今回も、(1)大阪近隣のNPO、企業等のネットワークに
物資の提供を呼びかけ(このメールです!)、
(2)企業、社員から募金等によって、トラック配送ルートを手配、
(3)そこに行政窓口で集められた救援物資も詰め込んで=「相乗り」させて、
現地(今回は、宮城県南三陸町の物資拠点)にお届けするものです。
いち早く、必要な物資を必要なところに届けるための
『相乗り』(ライド・トゥギャザー)プロジェクトに、ご協力ください!
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■物品の集荷場所
4月8日(金) 元・扇町高校(大阪市北区中之島5-3-96)
物品の集荷は 10~14時まで(予定)
「相乗り」PJの搬入口は、南側になります(添付地図を参照ください)。
クルマの乗り入れ可能です。なにわ筋には、中央分離帯ありますので
なにわ筋の南方面から乗り入れるほうが便利です。
【元・扇町高校の位置】
■今回必要な現地、施設等のニーズ
新品、未開封に限ります。
[食料品]
・ベビー飲料
・米(精米されたもので、無洗米だと助かります)
・根菜類(輸送に耐えうる野菜)
・缶詰(おかずになるもの)
・レトルト食品(おかゆ、カレー、おかず類、カップラーメンなど)
・調味料(しょうゆ、みそ、砂糖、塩、こしょうなど)
・味付けのり
[生活用品]
・ズボン(ジャージ、作業用ズボンなど)
・乾電池(単1・単2)
・ラップ
・ガスボンベ(カセットコンロ用)
・ゴム手袋
・使い捨て食器(どんぶり・箸など)
・シャンプー(水不要のもの)
・介護用エプロン(使い捨てタイプ)
・衣類のうち下着(男性用、女性用)
・くつ
・アルミホイール
***
※段ボールでの持ち寄りを、お願いいたします。
ひとつの段ボールの中身は、かならず、ひとつの品物で!
※事前に必ず、物資の内容、量などをメール連絡ください。
とっても助かります。金治、影浦宛に。
大阪ボランティア協会 金治 kanaji@osakavol.org
影浦 kageura@osakavol.org
■事務局
大阪ボランティア協会
担当 影浦弘司【カゲウラコウジ】kageura@osakavol.org
TEL:06-6465-8391 FAX:06-6465-8393
〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20
大阪NPOプラザ100号 http://www.osakavol.org/
2011年4月6日水曜日
【應典院】東北関東大震災「Pray from West」祈りの市民集会(4月10日開催)
311本のキャンドルで、いのちの平安を祈ろう。
「東北関東大震災「Pray from West」祈りの市民集会」
地震から1ヶ月、鎮魂のために人々が集い、被災地を、そしていのちを思う…
悲しみに向き合い、祈りを捧げることの出来る時間をつくる…
今後、災害サイクルで言えば「救援」から「復興」に移行する…
いよいよ現地に「駆けつける」段階になった際の、関西からの応援を約束する…
4月10日、東北関東大震災 祈りの市民集会「Pray from West」が開催されます。
【日時】2011年4月10日(日曜日)11時30分~19時30分(予定)
【場所】浄土宗應典院
詳しくは、應典院のホームページでご確認ください。
「東北関東大震災「Pray from West」祈りの市民集会」
地震から1ヶ月、鎮魂のために人々が集い、被災地を、そしていのちを思う…
悲しみに向き合い、祈りを捧げることの出来る時間をつくる…
今後、災害サイクルで言えば「救援」から「復興」に移行する…
いよいよ現地に「駆けつける」段階になった際の、関西からの応援を約束する…
4月10日、東北関東大震災 祈りの市民集会「Pray from West」が開催されます。
【日時】2011年4月10日(日曜日)11時30分~19時30分(予定)
【場所】浄土宗應典院
詳しくは、應典院のホームページでご確認ください。
【被災地NGO協働センター】宮崎から東北へ、支援の輪を~「野菜サポーター」募集
新燃岳噴火の被害を受けた宮崎の農家さんの野菜たちを、甚大な被害の出た東北関東大震災の被災地へ。
被災地NGO協働センターでは、「困った時はお互いさま、被災地から被災地を支援しよう!」というコンセプトのもと、噴火で被害を受けた宮崎県産の野菜を買い付け、東北の被災者の方への炊き出しに使おうと考えています。
買い付けた野菜は、各地の協力者と連携して被災地へ運ばれます。野菜の行き先、炊き出し場所は、随時被災地NGO協働センターのホームページにてご紹介しています。
活動資金を一口3,000円で募っています。
■被災地NGO協働センターホームページ
「野菜サポーター」
被災地NGO協働センターでは、「困った時はお互いさま、被災地から被災地を支援しよう!」というコンセプトのもと、噴火で被害を受けた宮崎県産の野菜を買い付け、東北の被災者の方への炊き出しに使おうと考えています。
買い付けた野菜は、各地の協力者と連携して被災地へ運ばれます。野菜の行き先、炊き出し場所は、随時被災地NGO協働センターのホームページにてご紹介しています。
活動資金を一口3,000円で募っています。
■被災地NGO協働センターホームページ
「野菜サポーター」
2011年4月5日火曜日
【日本財団】ROADプロジェクト 「東北地方太平洋沖地震 災害にかかる支援活動助成」募集(4月1日~6月30日)
日本財団ROADプロジェクトでは、今回の災害における様々な支援活動をする団体対して、その活動資金の助成を始めます。
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「東北地方太平洋沖地震 災害にかかる支援活動助成」
1.対象団体
特定非営利活動法人(NPO法人)やボランティア団体、その他の公益法人
2.対象事業
「東北地方太平洋沖地震」による被災者・被災地支援に関わる活動
主に以下の視点で審査を行います。
1 緊急性を有するもの
2 被災者・被災地のニーズに基づくもの
3 活動状況を広く社会に公開できるもの
3.助成金の上限金額
100万円(補助率100%)
4.対象経費
事業の実施に直接必要な経費
5.事業の実施期間
原則として、2012年3月31日まで
6.留意事項
事業の実施後、助成金の使用記録を含む活動報告書をご提出いただきます。その他、決定時にお送りする規約を遵守してください。
7.お問い合わせ先
〒107-8404 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル
日本財団災害支援コールセンター TEL:0120-65-6519
8.受付期間
2011年4月1日(金曜日)~6月30日(木曜日)17時まで
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「東北地方太平洋沖地震 災害にかかる支援活動助成」
1.対象団体
特定非営利活動法人(NPO法人)やボランティア団体、その他の公益法人
2.対象事業
「東北地方太平洋沖地震」による被災者・被災地支援に関わる活動
主に以下の視点で審査を行います。
1 緊急性を有するもの
2 被災者・被災地のニーズに基づくもの
3 活動状況を広く社会に公開できるもの
3.助成金の上限金額
100万円(補助率100%)
4.対象経費
事業の実施に直接必要な経費
5.事業の実施期間
原則として、2012年3月31日まで
6.留意事項
事業の実施後、助成金の使用記録を含む活動報告書をご提出いただきます。その他、決定時にお送りする規約を遵守してください。
7.お問い合わせ先
〒107-8404 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル
日本財団災害支援コールセンター TEL:0120-65-6519
8.受付期間
2011年4月1日(金曜日)~6月30日(木曜日)17時まで
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2011年4月4日月曜日
【年賀寄付金】「東北地方太平洋沖地震」に伴う年賀寄附金配分団体の公募(4月7~15日)
年賀寄附金の一部を、被災者救助に役立ててもらうため、再公募が決定。
・今回の助成は物件費に限定。
・被災者救援・支援のための施設・設備の改修や支援物品・車両の購入等物品に関わる合計1,000万円以上の支出を対象とする(活動人件費、交通通信費等は対象となりません)。
・事業内容を所管する大臣あるいは都道府県知事の意見書の添付が必要ですが、その取得については事務局に相談を。
・申請期間が限られているので、申請を検討する場合は、必ず事務局に連絡の上、相談をすること。
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「東北地方太平洋沖地震」に伴う年賀寄附金配分団体の公募
1.配分対象団体
次の条件を具備する団体。
(1)定款又は寄附行為に基づき、「東北地方太平洋沖地震」による被災者の救助・支援を行う営利を目的としない法人であること。
(2)配分による事業。
ア 「東北地方太平洋沖地震」による被災者の救助・支援を行うために施設・設備の取得・修復・改造・拡張等の整備又は物資の調達に充てること。
イ この寄附金を使用して行おうとする事業に係る費用が総額1,000万円以上であること。なお、今回の配分金総額は1億円とします。
ウ この寄附金による事業を平成23年6月1日より平成23年11月30日(水)の間に実施し、完了すること。
2.配分申請の受付期間
平成23年4月7日(木)~同年4月15日(金)まで(当日消印有効)
3.配分申請書類
次のWEBサイトには配分申請書類と共に、本件に関し逐次情報提供しますので、適宜ご覧ください。
郵便CSRブログ
同配分申請書類
4.配分申請の相談
申請期間が限られていますので、早急に申請書類を作成いただくために、今回申請をご検討いただく方は必ず次へご連絡、ご相談をいただきますようにお願いします。申請書作成方法、このような事業内容での申請はできるか等のご相談に応じます。
先ずはFAXにて年賀寄附金事務局へご連絡ください。その後emailにてやり取りします。
FAX:03-3592-7620 年賀寄附金事務局宛
「年賀寄附金震災救助支援助成金公募」につき相談いたします。
団体名:
所在地:
電話:
FAX:
担当者氏名:
担当者email(必須):
相談内容:
5.配分申請書類の送付先
〒100-8798 東京都千代田区霞が関1丁目3番2号
郵便事業株式会社 環境・社会貢献室内 年賀寄附金事務局
4月15日(金)(当日消印有効)までにご送付ください。
6.ご注意
今回の助成は物件費に限っています。被災者救援・支援のための施設・設備の改修や支援物品・車両の購入等物品に関わる合計1,000万円以上の支出を対象としています。
活動人件費、交通通信費等は対象としていませんのでご注意ください。
事業内容を所管する大臣あるいは都道府県知事の意見書の添付が必要ですが、その取得については事務局にご相談ください。
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ここまで。
・今回の助成は物件費に限定。
・被災者救援・支援のための施設・設備の改修や支援物品・車両の購入等物品に関わる合計1,000万円以上の支出を対象とする(活動人件費、交通通信費等は対象となりません)。
・事業内容を所管する大臣あるいは都道府県知事の意見書の添付が必要ですが、その取得については事務局に相談を。
・申請期間が限られているので、申請を検討する場合は、必ず事務局に連絡の上、相談をすること。
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「東北地方太平洋沖地震」に伴う年賀寄附金配分団体の公募
1.配分対象団体
次の条件を具備する団体。
(1)定款又は寄附行為に基づき、「東北地方太平洋沖地震」による被災者の救助・支援を行う営利を目的としない法人であること。
(2)配分による事業。
ア 「東北地方太平洋沖地震」による被災者の救助・支援を行うために施設・設備の取得・修復・改造・拡張等の整備又は物資の調達に充てること。
イ この寄附金を使用して行おうとする事業に係る費用が総額1,000万円以上であること。なお、今回の配分金総額は1億円とします。
ウ この寄附金による事業を平成23年6月1日より平成23年11月30日(水)の間に実施し、完了すること。
2.配分申請の受付期間
平成23年4月7日(木)~同年4月15日(金)まで(当日消印有効)
3.配分申請書類
次のWEBサイトには配分申請書類と共に、本件に関し逐次情報提供しますので、適宜ご覧ください。
郵便CSRブログ
同配分申請書類
4.配分申請の相談
申請期間が限られていますので、早急に申請書類を作成いただくために、今回申請をご検討いただく方は必ず次へご連絡、ご相談をいただきますようにお願いします。申請書作成方法、このような事業内容での申請はできるか等のご相談に応じます。
先ずはFAXにて年賀寄附金事務局へご連絡ください。その後emailにてやり取りします。
FAX:03-3592-7620 年賀寄附金事務局宛
「年賀寄附金震災救助支援助成金公募」につき相談いたします。
団体名:
所在地:
電話:
FAX:
担当者氏名:
担当者email(必須):
相談内容:
5.配分申請書類の送付先
〒100-8798 東京都千代田区霞が関1丁目3番2号
郵便事業株式会社 環境・社会貢献室内 年賀寄附金事務局
4月15日(金)(当日消印有効)までにご送付ください。
6.ご注意
今回の助成は物件費に限っています。被災者救援・支援のための施設・設備の改修や支援物品・車両の購入等物品に関わる合計1,000万円以上の支出を対象としています。
活動人件費、交通通信費等は対象としていませんのでご注意ください。
事業内容を所管する大臣あるいは都道府県知事の意見書の添付が必要ですが、その取得については事務局にご相談ください。
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ここまで。
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